古谷(コヤ)のおじさんのひとりごと

山椒の佃煮がオススメです!
産直くろほねっと
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薪ストーブに火入れ式を行いました。
 ここ数日朝晩が急に寒くなってきました。今日は朝から雨のため、外の仕事はできず、気温も上がってこないので、薪ストーブに火を入れることにしました。
 半年ぶりのことですので、うまく火がつくかどうか心配でしたが、割ってある乾いた杉がすぐに燃えあがりました。
 やはり、薪ストーブの火はほっかり暖かくて気持ちがいいです。
 農作業が一段落したこれからは、来年用の薪つくりに励みたいと思います。
ストーブ
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古路瀬渓谷は色づき始めたばかりです。
 日光方面の紅葉はもう終わりが近いのではないかと思いますが、黒保根地内の古路瀬渓谷は、1週間ほど前から色づき始めました。
見頃は11月中旬ではないかと思います。
 渓谷の紅葉を見ながら、道の駅「くろほねやまびこ」へ是非お立ち寄りください。11月いっぱいテントのなかで、「葉とうがらし」「山椒みそ」を中心に、妹の気分で作った加工品の販売をしています。「きゃらぶき」「ゆずの菓子」「山椒の粉」「山椒の皮」「こんにゃく」などが有る場合があります。
 城下りトンネル近くで対岸(左岸)を撮っています。
城下り付近紅葉
 なお、11月21日〜22日に、桐生運動公園で開催される「うまいもの合戦」の会場に「産直くろほねっと」も出店することになっています。
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フェスティバルの準備をしました。
 桐生市黒保根町の「ふれあいフェスティバル」が10月30日と31日の2日間開催されるためその準備をしました。
2日間と言っても、30日は準備終了後になりますので、実質的には1日です。
 欲張って3団体に所属しています。
 「くろび写真クラブ」です。会員は13人です。
フェスティバル写真クラブ

 「久受葉の会」(古文書を解読する会です。)現在の会員は5人です。
久受葉の会

 史談会です。13人ほどの会です。今回は黒保根にも関係のある楫取素彦です。
史談会
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今年最後の稲刈りをしました。
 10月14日、今年最後の稲刈りを手刈りで行いました。
 我が家のたんぼは、谷合いにあるため、良く陽にあたるところと、あまりあたらないところがあります。陽当たりの良いところは上旬のうちにコンバインで刈り取りをしたのですが、陽当たりの悪いところは稲穂も青いうえ、土の乾きも悪くてコンバインも入れず、残しておきました。
 14日には、ようやく稲穂が黄色くなったので、手刈りで刈り取り、はで(このへんではこのように言っています。)にかけました。
はでかけ
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「くろほの雫」という銘柄で米の販売を始めました。
 このほど、桐生市黒保根町内の有志で、一定の基準以上の黒保根産のコメを「くろほの雫」という銘柄で販売することになりました。
 品種は「コシヒカリ」と「ひとめぼれ」の2種類で、内容量は2kg、3kg、5kg入りの3種類の袋詰が用意され、本日、10月16日から道の駅「くろほねやまびこ」の店内に「くろほの雫」のコーナーが設けられています。
 右側の列の2kg入りの「ひとめぼれ」が我が家で生産したものです。
我が家のひとめぼれ
 「くろほの雫」のコーナーの状況です。
くろほの雫
 18日には、店の外になりますが、「コシヒカリ」「ひとめぼれ」の新米の試食会のほか、けんちん汁や杵つき餅を振る舞うイベントが行われます。
 米の試食をして、美味しいと思った方には販売もすることになっています。是非、「くろほねやまびこ」へお立ち寄りください。
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9月19日に小学校、黒保根町民合同運動会が開催されました。
 9月19日(土)に第9回黒保根小学校と黒保根町民(桐生市黒保根町=桐生市第22区)合同の運動会が黒保根小学校の校庭で開催されました。
 町民は4団、赤城団(水沼町会)、榛名団(上田沢町会)、浅間団(下田沢町会)、妙義団(宿廻町会)で、大玉運びリレー、玉入れ、綱引き、消防団のホース運びリレー、PTAのタイヤ転がしリレー、人生リレーなどの競技で優勝争いが行われ、大接戦の末、浅間団優勝しました。
大玉運びリレー
大玉ころがし
玉入れ
玉入れ
保育園の御神輿かつぎ
保育園の神輿
綱引き
綱引き
中学生の組み立て体操?
中学生
人生リレーで1人力走する妙義団のアンカー
人生リレー
 星野山菜園では、23日まで道の駅「くろほねやまびこ」のテントで販売をしています。
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山椒の実が赤くなっています。
 このところ、雨の日が多くなっています。でも、稲も野菜も日に日に育ったり、実っていきます。
当農園に葉を採る山椒の木と、実を採る山椒の木があります。今、実を採る方の木の実が赤くなってきています。収穫して乾燥させなければならないのですが、乾きが悪いので収穫を延ばしていましたが、いつまでも延ばしておく訳にいかず、今日は雨の中で収穫しました。雨の中の写真ですので、色があまり良くありませんが、実際はもっときれいなピンク色をしています。
山椒の実
 乾燥してから粉に粉砕して道の駅「くろほねやまびこ」で販売の予定です。この「山椒の粉」を店内に置くと、ちょっと触っただけで香りが店内いっぱいに広がります。
 ミョウガも最盛期を迎えています。あまり面積が多くない上、当農園は加工品の販売を「売り」にしていますので、ミョウガは近くのスーパーの地場産農産物の直売所と水沼駅温泉センターに置いています。
みょうが
 
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稲の消毒をしました。とうがらしをもいでいます。
 9人ほどで稲の共同防除の組織をつくっています。できれば、減農薬が望ましいのですが、カメムシの被害、稲こうじ病やいもち病の発生を防ぐため共同防除行っています。
 4人の作業で、消毒器の近くで機械のチェックをする人、管鎗を持って薬剤を散布する人、ホースを引っ張る人2人です。
 16日と今日の2日間で、約3ヘクタールの消毒を実施しました。このうち、我が家のたんぼは約25アールです。
稲の消毒

 とうがらしの木(?)に今年はいつもの年より早くそしてより多くの実がついています。実が多くつくと木の育ちが悪くなりますので、今日は加工担当の妹と、ときどき助っ人の弟夫妻とで実をもぐ作業を行いました。暑さのため予定の半分しかできないで夕方になってしまいました。
 葉とうがらしが本格的にできるのは、9月に入ってからになります。今は、「くろほねやまびこ」の店内にときどきあります。
 本格的になるのは9月に入ってからで、9月の第1土曜日から「くろほねやまびこ」の店の前のテントでの販売を開始する予定です。
とうがらしの前3人
 写真中央が加工担当の妹です。
 
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燕が電線に集まっていました。
 今日は、加工所のある桐生市黒保根町上田沢へ行きました。
 昼頃、ふと空を見上げたら電線に何か泊まっています。よく見ると、つばめです。
4本の電柱の間におよそ200羽ほどのつばめが止まっていました。南へ帰るのは9月中旬から10月下旬とのことですので、なんで今頃これほど多くのつばめが集まっていいるのかわかりません。
つばめが電線に止まる
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稲が出穂を始めました。
 今年の稲の出穂は、いつもの年より4〜5日早いようです。7月30日頃から出始めました。
稲出穂
 孫たちが遊びに来ています。
 5日にきゅうりとナスの収穫体験をしました。軽トラックに乗って畑まで行き、収穫しました。

 
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